スポーツ外傷

  • 痛くて歩けない
  • 肉離れや捻挫になったが、腫れが大きくなってきた
  • スポーツで足を捻った
  • 肉離れや捻挫を起こしたが、早く試合復帰したい
  • 捻挫を何度も繰り返してしまう

捻挫を治療するには・・・

一般的な、捻挫・肉離れなどの怪我では、包帯固定、アイシング、テーピングなどで怪我の様子を見ることが多く、改善するまでに時間がかかります。

捻挫・肉離れの場合は、骨に異常があるわけではありませんが、筋肉組織や筋繊維が損傷している状態になります。

捻挫・肉離れをそのままにしておくと、治りが遅くなったり、痛みが残ってしまったり、返って痛みが強くなってしまうケースも多いです。

特に捻挫は、悪いクセがついてしまうと、何度も同じ箇所を傷めやすくなることもあります。 そのため、早い段階で適切な治療や怪我のリハビリを受けることが重要です。

捻挫・肉離れの施術方法

捻挫・肉離れの場合は、筋肉組織や筋繊維が損傷している状態になるので、患部に腫れや炎症が出ている事が多いです。

そのため、損傷している部分に極力負担がかからないように施術した上で、細胞を活性化させ怪我を早期に回復させる特殊治療器を用いて施術します。

通常の包帯固定や、アイシング、テーピングなどで様子を見るだけではなく、細胞を活性化させ自己回復力を最大限に発揮させられる状態を作っていきます。 そのため、骨折や靱帯・筋肉など軟部組織の怪我も早期回復するだけではなく、その後再発しづらい強い状態を実現していきます。

プロスポーツの世界では、単純に痛みがなくなるだけではなく、競技復帰やパフォーマンスアップが求められるため、当院で使用しているような専門の機器を用いて捻挫・肉離れの施術を行っております。

アクセス・料金表

初めての方は、施術を含めて60分ほどお時間を頂いております。

→アクセス・料金表