ゴルフ肘

  • 肘の内側に痛みがある
  • ゴルフでスイングをしたときに肘が痛む
  • 日常的に肘が痛い
  • 肘の痛みを繰り返す
  • 物を持つときに肘が痛む

ゴルフ肘の痛みの原因は?

ゴルフ肘とは・・・

ゴルフ肘とは「上腕骨内側上顆炎」というスポーツ障害の一つで、

主にゴルフをしている人に多く見られることからゴルフ肘と言われています。

原因としては使い過ぎやスイングフォームが悪いなどによって

肘内側の内側上顆と呼ばれる部分で炎症が発生します。

初心者は特にフォームがしっかりしていなかったり力任せにスイングするなどで痛みを発症するケースが多くみられます。

 

(参考文献)ゴルフ情報サイト ゴルフィスタ

ゴルフ肘の治療法

めいほく接骨院瑞穂区桜山院では様々な角度から治療のアプローチをします。

患者さん一人一人お身体を見させていただき、

患部の安静だけでなく、必要に応じて体の矯正や周辺筋肉の緊張を改善なども行います。

これは体の使い方や筋肉の柔軟性などよって症状の再発予防にもつながります。

ゴルフ肘の痛みによく聞く施術機械

ゴルフ肘は炎症が起きているため痛みを抑えることと消炎の2つが必要になります。

めいほく接骨院瑞穂区桜山院にあるハイボルトと呼ばれる電気機器はこの2つに効果があります。

また微弱電流によって、自己治癒力も高めてくれるため早期に治したい方はおススメです。

 

テーピング・生活指導

痛みが良くなるまでは安静にしている必要があります。

またゴルフ肘は痛みを発症した動作を同じようにすると再発悪化します。

症状をしっかりと完治させることも大切ですがスイングフォームの改善も行います。

テーピングは筋肉の補助や制限を行うことが出来ます。

事前にテーピングを貼っておくことで痛みの再発予防にもなります。

アクセス・料金

目安時間は30分~40分、初めての場合はじっくりお話を聞きますので60分くらい必要です。

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※土曜・日曜日も営業しております!

※夜20時まで受付しておりますので通院しやすいですよ!